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June 2005

June 27, 2005

ロック・アラウンド・ザ・マウス! 2ミニー

20050627_2ついに完成したミニーちゃんの衣装。
ついに念願の2ショット。
カーディガンとスカートの生地をおそろいにしたので、そっくりである。
お互いに腕もいいし^^
背格好がいっしょなので、ほんとふたごのようだ。
実はうちのムスメ(向かって右)のほうが顔がおおきいんだけど。

20050627_120050627_3これが、当たったときの抽選画面。
そして最前列。
フラフープをやらせてもらえるのだ。
目立ちまくり。
うふふ~
ねえ、みんなもっと見て! (でも勝手に写真撮ったらだめよ)

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June 26, 2005

バースデイ・プレゼント

20050626aアメリカ時代の戦友から届いたBDプレゼント。
いつも好みにぴったりのものをくれる彼女。
2回に1回は、そのときほしかったものだったりする。
ここしばらく熱望していた小さな折りたたみ傘。
ほしいのがどうしてわかったの!? というような感じである。
こういう小さい傘は、電車の中で置き場に困るので、パン屋さんやケーキ屋さんの丈夫なポリ袋を使ってバッグに入れていたのだけど、なんと専用袋まで!
ほんとに感激である。

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June 25, 2005

父の日 その2

20050621_2ムスメが保育園で作った、父の日のうちわ。
表はパパの似顔絵
(うまい)、裏は、“お父さんの好きな動物”。
夫のバースデイ・プレゼントに二人であげたtyのサル。
夫はサルのぬいぐるみが好きなので、その絵をかいたみたいだけど
(似てる)、「何、かいたの?」と聞かれて、「さる」と答えたらしい。いきなりピンクのサルをかかれて、先生も困惑したんじゃないかと思う。“あのリアリストの莉花ちゃんがどうしたのかしらっ??”って。説明しなきゃ、だめじゃん。

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June 24, 2005

父の日

20050615b遅ればせながら、父の日の話題。
どこが父の日なんだ~と、つっこまれそうな画像。
イクスピアリのopen5周年記念のハンドタオル。
イクスピアリのイベントで、父の日の絵をかいて係の人に渡すと、その絵を郵送してくれて、記念品になぜかこれをくれた。
去年は森永製菓提供のお菓子の詰め合わせだった。参加するのにお買い物のレシートが必要だったけど、今年は、条件なしに、毎日先着何名とかで企画していた。
子どもは、これもらっても、あんまりうれしくないだろうな。
ムスメは、いっしょに絵をかくというだけで、喜んでたけど。

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June 23, 2005

土地柄

20050621_1

保育園のクラスには、五十音表がはってある。
「み」に注目である。さすが地元!

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June 21, 2005

梅雨の絵

20050615c保育園に行くと、折り紙とクレヨンでかいた絵が飾ってあった。

折り紙のかえる(見づらいけど、背中にみずたまがかいてある)、雨、水たまり、かたつむり、あじさい、と、わかりやすいモチーフに加えて、茶色のにょろっとしたものが。
まさかと思いつつ、
「あの茶色いの何?」
と聞いてみると、
「なめくじ」
やっぱりそうなのぉ!?
うーん、子どものセンスってわからない~

ちなみに、絵画や工作に関しては、クラスの中でムスメがいちばんうまい。
スーパー・リアリスト的な物の考え方といい、右脳派か? と親ばかながら、いつも思う。
どうも根本的な物事の解釈の方法(脳みその使い方)が、あたしとは違ってるなぁと。

ところでこの絵、おとなりのMちゃん(大型スーパーの父の日の展示でも隣どうしだった)と、同じである。向かって左がムスメ。
相談しながら、同じものをかいたようだ。子どもって、お友だちと同じものを作って喜ぶようなところがあるのも、不思議。

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June 20, 2005

ふしぎの国のアリス?

20050620b父の日のディズニーランド。
諸般の事情で、ロック・ミニーが着られなくなったので、急遽アリスで出かけた。
ムスメがなぜ顔をかくしているかというと、ぐずって泣いているのだ。
前にあるのは、念願のオールディズ・パフェ。
でも、なんか食べた気しなかったわ! ぷんぷんっ。

20050620てなわけで、アンバサダーホテルの中庭。
ごきげん直してポーズをとる、わが家のお姫さまの図。


20050620c帰りに寄った大型スーパー。
父の日の絵が展示してある。
ムスメの絵。パパがりんごを切ってくれてるところだそうだ。
となりにあるのは、Mちゃんの絵。
みんな、特徴をよくとらえているなぁと感心する。

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June 19, 2005

さるぼぼキャンディー

20050615a飛騨高山に旅行にいった夫の母からもらったおみやげ。
さるぼぼキャンディーである。
こんなもんもあるんだねぇ。
前に、樹脂か何かでできたさるぼぼの小さなファスナートップのようなものを持ってる人も見た。
もともとあるものだけでもかわいいけど、形態を変えて小さくなると、いっそうかわいくなるものって多いよね。


ところで、さるぼぼって……やっぱり、胎児だよねぇ。こけしと同じだよなぁ、きっと。
何のことかよくわからない人は岩井志麻子(未だに、つい竹内志麻子と言ってしまうあたしはコバルト世代♪ 離婚したみたいなので、今では本名はやっぱり竹内志麻子らしい)の本とか、読むとわかるかも。

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June 18, 2005

アメ横名物チョコのたたき売り

20050611b梅雨寒の雨が降るなか、恐竜博の帰りに寄ったアメ横。
うわさのチョコのたたき売りを購入。
これで千円。
う~ん。微妙?

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June 17, 2005

ロック・アラウンド・ザ・マウス

20050616a20050616b北海道のお友だちがミニー衣装持参でディズニーランドへ行くというので、やっとの思いで仕上げたムスメの衣装(もっと早くやれよ~)
やはり3人ミニーは迫力があった! 衣装はおそろいで着せるのがインパクトがあるのだと、また新たな発見であった。
スカート、パニエ、ブラウス、カーディガンのとりあえず4点セット。あ、ポニーテール用のリボンも作った。左にいるのがムスメ。
ドロワーズがまだなのだけど、それは、布地もおそろいで作ってる友だちと会うときまでに作ればいいかな、と。
中央鑑賞席(しかもものすごくいい席)が初めて当たったのだけど、雨で中止。まぼろしのチケットになってしまった。

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June 16, 2005

スー・クロッシング~恐竜博~

20050611cこないだ恐竜博に行ったときに買ったマグネット。
日本用のキャラクターグッズも多いけど、これは、シカゴの自然博物館で売ってるものらしい。
SUE XING(=crossing)と書いてある。この先に動物が横切るから注意しなさいっていう道路標識のパロディで、おみやげもののデザインで、よく見かける。けっこう好き。アメリカって、やっぱりしゃれてるよなぁと思う。
どこかへ行った記念に、マグネットやピンバッヂを集めているので、気に入ったデザインにめぐりあえると、うれしい。
硬貨プラスティックのしっかりした作りで800円だった。アメリカだと4ドル99くらいで売ってるのかな。

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June 15, 2005

バースデイ・プレゼント

20050615dきのうのプレゼントの中身。
ずっとほしかったカフェオレ・ボウルである。
夫とムスメからのかわいいカードつき。
2週間前の夫の誕生日には、tyのサル(夫はty社のサルのシリーズが好きで、けっこう集めている)を贈った。
ささやかなほしいものを贈って、あとはお互い、自分の好きな物を買おうかと。でもほしいものは、あまりない。ていうか、あたし、ほしいものは勝手にちょこちょこ買ってる気が……。

20050615e20050615fこちらは、夫の母と妹から届いたお花。
アレンジメントなのだけど、なんていうか、リバーシブルなのだ。こういうアレンジ、初めて見た!
“裏”の写真、ブレちゃったけど。
あたしの名前にちなんだ花も入っていて、昨日の帰りに花でも買おうかと思ったぶん、うれしい。
奥の方には、作業中のミシンも見えたりする。

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June 14, 2005

ハッピー・バースデー

20050614_3朝起きると、まずPCを立ち上げるあたし。
今朝は、こんな風になっていた。
20050614_1
リビングのテーブルは、こんな風になっていたし。


今日はあたしのお誕生日。
うふふ、ありがとう♪

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June 13, 2005

オ、レ!

20050611a保育園の鼓笛でマツケンサンバを教えてもらえると、おおはりきりのムスメ。
なので、絵をかいたらしい。
ムスメは、いろんなシチュエーションの絵をかいたり、人物画をかくのが好きだ。あたしは小さいころ、女の子やお花ばっかりかいてたような気がするけど。
よく見て特徴をとらえてるなぁと、いつも感心。

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June 12, 2005

サハラ

bannar_blog夫は大画好き。
あたしと結婚する前は、週末はいつも朝イチの回に出かけていた。
かわいそうにあたしと知り合ってからは、出発の遅いあたしのせいで、映画鑑賞もままならなかった。
最近ムスメが大きくなってきたので、家族で映画を観にいけるようになってきた。
最大の悩みは洋画を吹き替えで観ないといけない、ということ。


んで。
サハラ。
あたし、こう
いう映画、好きなんだなぁ。
火薬をふんだんに使うような冒険活劇。
なんと、このようにバナーを貼るだけで、劇場招待券がいただけちゃうのだ。
しかもペア

さあ、ムスメのいないときにこっそり行くか、ムスメも連れて、吹き替えなしで行っちゃうか。

貼りつけてみたい人は、ココを見てね。
ブログ持ってない~という人は、ココ。チケット当たるかも、です。

ついでに、オトク情報をもうひとつ。
ローカルだけど。
我が家はいつも、映画はイクスピアリ。
映画の半券を持っていくと、プラネット・ハリウッド(シュワちゃんとかがやってるレストラン。日本ではまだここだけ)のお食事が全部20%offになる。
女性グループなら水曜日半額だけど、夫もいっしょだから、これで食べるしかないわね。
オススメは、ボリュームたっぷりのブラウニー。
去年の夏、一人で全部食べることに挑戦して討ち死にしたけれど、でもきらいにはならないわ。

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June 11, 2005

乳歯入れ

20050607_4毎日のように、お友だちのだれだれちゃんは何本抜けたと言っているムスメ。
はえるのが遅かったから、抜けるのも遅いのだと思うのだけど、本人はかなり気にしているようす。

とりあえず乳歯入れを買ってみた。屋根の上に投げようにも屋根はなく、縁の下に投げようにも縁の下がない昨今の住宅事情では、欧米流に、とっておくしかないでしょう。
しかし欧米では、歯の妖精との兼ね合いは、どうなっているのだろうか。

これはたぶん、オランダかドイツのもの。英語のmilkteethにあたる言語が書いてある。
いろんな雑貨屋で扱っているけど、お気に入りのポルト・ボヌールで購入。
絵のついてないのも、ほかのお店より高かったけど、ほかのお店よりきれいなものを置いていた。
一生の記念だから、きれいなものを持ちたいので、ちょっとお高めでも購入♪

くまちゃんかうさぎちゃんの絵だったらよかったなぁと思いつつ、ねずみ。
子年じゃないけど、ねずみのように何でもかじれる丈夫な歯、ということにしてみた。
ほかにくま柄もあったんだけど、ひび割れありのアウトレットだったので、パス。
ほんとに欧米で、ねずみにちなんでるのかどうかは不明。絵柄はなぜか、いもむしもあったし。

英語のmilkteethにあたるドイツ語だかオランダ語だかが書かれているらしいのだが、日本語でも西洋でも、“乳歯”というのは、どうしてだろう。
離乳期に生えてくるのに……

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June 09, 2005

ミッキーのクッキー

20050607_220050607_3おとなりのM先生にいただいた、ミッキーの型抜きクッキー。
お友だちの結婚式に焼いたもの、のおすそ分けである。
「昔のレシピですから~」
ということで、懐かしくてあったかい味だった。

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June 08, 2005

鷺、飛来す!

20050607_1学校の玄関にある池。
1週間ほど前から、細いロープが渡してある。
F先生が言った。
「鷺がくるんだって」
「おさかな、取られないようにするためですか」
「うん。取らしてやりゃ、いいのにね」

数日後、授業中に上の階が騒がしいので、外を見ると、ばさりばさりと大きく羽ばたきをして、大きな鳥の影がよぎった。
カラスにしては大きすぎる。
そう思って見上げると、大きな鷺が、校舎のてっぺんに、とまっていた。
白鷺よりも、ひとまわり半ほど大きくて、翼は灰色だ。
じっと池を見つめている。あんな細くて華奢なロープなのに、大きな翼がひっかかるから、さかなをとることができないのだ。
灰色で、ほんとうに大きくて、最初、コンドルがよぎったのかと思った。

この写真は、カワセミの写真とちがって、いくら目を凝らしても、鷺の姿は見えないので、ご注意を。

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June 07, 2005

いちご摘み

20050601_420050601_5これまた1週間ほど前の写真。
実家でのいちご摘みのようす。
母が、以前買った苗の新しい芽を、毎年、プランターに植えかえて実をつけさせている。その年、実をつけたやつは、裏山に植えかえると、翌年、ワイルドな小さい実をつけるのだ。
そして、野鳥たちは、小粒なほうではなく、肥料たっぷりで大きく成長した新しいいちごをねらうのだとか。
母は、防鳥ネットをかけて、防衛している。

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June 06, 2005

ドーナツ・プラント 自由が丘店

20050601_31週間ほど前だけど、自由が丘のドーナツ・プラント前で撮った写真。
うちのムスメと、あたしの母である。
ディスプレイのドーナツのタイルはかわいいけど、ドーナツを入れてくれるポリ袋に印刷されたドーナツは、見れば見るほど、かえるのタマゴに見えてしまうのは、あたしだけ?

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June 04, 2005

カワセミ

20050601_2ここはどこでしょう?

答え。
上野動物園。

てなわけで、中央にカワセミがいるのだ。見づらいけど。

あたし、いちどだけ、自然のなかでカワセミを見たことがある。
前に住んでいた、首都圏のターミナル駅から2~3キロのところで、川を治水して公園にしたようなところが犬の散歩コースで、昼間、ふらふらと出かけたら、そこの岩にとまっていたのだ。
びっくりして、声もでなかった。

さらに昔、同じ市内で、もっとはずれに住んでいたときは、イタチを見たな。
田んぼのあぜ道をひょこひょこ歩いていたのだ。

アメリカにいたときは、田舎だったので、動物だらけで、いちいち驚いてるひまはなかった。
ところで、アメリカ南部の夏の風物詩といえば、スカンク、である。
スカンクが、車に轢かれるのだ。そのにおいたるや、数キロ先まで届く。
そしてもし、自分で轢いてしまったら……車についたにおいは一生とれないという。
おそろしい話であるが、住んでいると、リアリティがあって、ほんとうにこわかったなぁ。
夜中に車を走らせるときは、どうかスカンクが飛びだしてきませんようにと、いつも祈るような思いだった。

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June 03, 2005

ちいさなバレリーナ

20050601_1すっかり遅くなってしまったけど、発表会の写真。
楽屋風景なので、こんな感じ。
衣装はもう1着あったけど、写真がうまくとれなかったので、これのみ公開。

聞きしにたがわず、メイクはすごい。
ここで見せられないのが残念なくらいである。
近くで見るとものすごいメイクだけど、舞台に出ると、遠目にもムスメだってすぐわかるのね。
しかも、うちのムスメは、言うまでもなく化粧映えするのだ。
スタイルもいいし、末はタカラジェンヌか!?
(本人はディズニーランドのダンサーになろうかな、などと言っているが。)

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